2008年10月15日 (水)
突然ですが、DAIGOが好きです。
喋り方はお馬鹿っぽいのに、頭も育ちも良くて礼儀正しいところ。
テレビでの共演者の誰からも好かれる、素直な性格。
存在自体はSTARDUST時代から知っていましたが、今年に入ってからどうにもこうにも気になってしまって。
さんざん悩みましたが、結局買ってしまいました、この本。
初回版と通常版で表紙が違ったのですが、初回版が「バスローブにくるまれた上半身裸の姿」で買うのが恥ずかしかったので通常版に。
黒の帽子+タンクトップの「貴公子DAIGO」がお出迎えしてくれました^^
いろんな格好したDAIGOの写真。
ロッカーらしく濃いメイクに黒服、赤いライトで照らされた妖しげな雰囲気。
バスローブにくるまれて真っ白なベッドで眠る姿。
お決まりの“ロックポーズ”のショット。
ライブでの写真になると、ぐんとオーラが増してカッコいい。
楽屋で見せる真剣な表情も、ギターやオルガンに向かうときの顔も。
でもDAIGOは、キメキメの写真よりも素顔の方が好みです。
ごくごくカジュアルなTシャツを着て、ひなたぼっこしているところとか。
母校の学食でラーメンを食べている姿も。(この人、ほんとに食べ方綺麗だよねぇ・・・)
この年で学ランが似合ってしまうのはDAIGOならでは。
ページをぱらぱらと読みすすめていくと、ありました、ハイドとの対談!
友達同士なのは知っていましたが、知り合ったのが4年も前とは思わなかったな。
すごく、いい対談でした。
DAIGOはハイドを尊敬してて、アドバイスを素直に受け止めて、売れても謙虚な姿勢は変わることなく。(「ラルク『さん』」と呼ぶところに、DAIGOの育ちの良さを感じました)
そしてハイドもDAIGOを認めていて、売れたのを心から喜んでいる。
ふたりがいい関係なのが、言葉だけでもこんなに伝わってくるもの。
(余談ですが、DAIGOと写るハイドの写真が、すごく好みで・・・
思いっきりカジュアルな、フード付きシャツ+ダメージジーンズ!)
インタビュー、DAIGOのまっすぐな性格がよく出ていました。
音楽だけはどうしてもあきらめられず、夢を追い求めて挫折し続けた日々。
大切な家族のこと、恋愛のこと、周りの人への感謝。
だけど今の自分の立ち位置に浮かれず、あくまで冷静なところはさすが。
今ほど爆発的にTVに出なくなる日が来ても、ずっとバンドで音楽をやり続けてほしい。
「ミュージシャンDAIGO」の才能、もっともっと磨いて光らせてほしいな。
(ハロウィン2日目行かれる方、BREAKERZのレポ楽しみにしてます!)
追記。某アクセブランドHPのハイドの写真、これもすっごく好み!
L'のときとはまた違う、男臭さと色っぽさがね、たまらないです・・・★
喋り方はお馬鹿っぽいのに、頭も育ちも良くて礼儀正しいところ。
テレビでの共演者の誰からも好かれる、素直な性格。
存在自体はSTARDUST時代から知っていましたが、今年に入ってからどうにもこうにも気になってしまって。
さんざん悩みましたが、結局買ってしまいました、この本。
![]() | DAIGO ROCK《通常版》 (DAIGO OFFICIAL BOOK (VOL.1)) (2008/10/14) 不明 商品詳細を見る |
初回版と通常版で表紙が違ったのですが、初回版が「バスローブにくるまれた上半身裸の姿」で買うのが恥ずかしかったので通常版に。
黒の帽子+タンクトップの「貴公子DAIGO」がお出迎えしてくれました^^
いろんな格好したDAIGOの写真。
ロッカーらしく濃いメイクに黒服、赤いライトで照らされた妖しげな雰囲気。
バスローブにくるまれて真っ白なベッドで眠る姿。
お決まりの“ロックポーズ”のショット。
ライブでの写真になると、ぐんとオーラが増してカッコいい。
楽屋で見せる真剣な表情も、ギターやオルガンに向かうときの顔も。
でもDAIGOは、キメキメの写真よりも素顔の方が好みです。
ごくごくカジュアルなTシャツを着て、ひなたぼっこしているところとか。
母校の学食でラーメンを食べている姿も。(この人、ほんとに食べ方綺麗だよねぇ・・・)
この年で学ランが似合ってしまうのはDAIGOならでは。
ページをぱらぱらと読みすすめていくと、ありました、ハイドとの対談!
友達同士なのは知っていましたが、知り合ったのが4年も前とは思わなかったな。
すごく、いい対談でした。
DAIGOはハイドを尊敬してて、アドバイスを素直に受け止めて、売れても謙虚な姿勢は変わることなく。(「ラルク『さん』」と呼ぶところに、DAIGOの育ちの良さを感じました)
そしてハイドもDAIGOを認めていて、売れたのを心から喜んでいる。
ふたりがいい関係なのが、言葉だけでもこんなに伝わってくるもの。
(余談ですが、DAIGOと写るハイドの写真が、すごく好みで・・・
思いっきりカジュアルな、フード付きシャツ+ダメージジーンズ!)
インタビュー、DAIGOのまっすぐな性格がよく出ていました。
音楽だけはどうしてもあきらめられず、夢を追い求めて挫折し続けた日々。
大切な家族のこと、恋愛のこと、周りの人への感謝。
だけど今の自分の立ち位置に浮かれず、あくまで冷静なところはさすが。
今ほど爆発的にTVに出なくなる日が来ても、ずっとバンドで音楽をやり続けてほしい。
「ミュージシャンDAIGO」の才能、もっともっと磨いて光らせてほしいな。
(ハロウィン2日目行かれる方、BREAKERZのレポ楽しみにしてます!)
追記。某アクセブランドHPのハイドの写真、これもすっごく好み!
L'のときとはまた違う、男臭さと色っぽさがね、たまらないです・・・★
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