私的ライブレポの書き方
2009年10月23日
ネットでライブレポを読むのが好きです。詳細なMCの文字起こしでそのライブに参加したような気分になったり、素敵な文章表現に引き込まれたり、自分とは違う視点にはっとさせられたり。
好みのレポに出会うたび思うのは、「どうやって書いているんだろう?」ということ。
というわけで、今日は自分自身のレポの書き方を記事にしてみます。
*****************************************************************************
普通のレポだと、基本的に家に着くまでは何もしません。
家に帰った後、もしくは後日時間のあるときに一気に書きます。
かける時間は大体2〜3時間。
まずはWordに、思いつくままにどんどん感想を打ち込む。
時系列ではなく、おおよそ以下の要点にまとめて書き出していきます。
「ライブ前の行動、ツアーグッズ、客層、自分の席位置」
「演出・ステージセット」
「演奏・選曲」
「ライブ中の自分のノリ方、感じ方」
「MC(特に印象に残った部分、もしくは覚えている部分を箇条書き)」
「感想まとめ」
「セットリスト」
これに+αがつくことも。
ラルクやVAMPSのライブは慣れている&一回のツアーに複数公演参加するので、感想やMCは長く(想い入れの強さゆえ・・・)、それ以外の部分は短くなります。フェスは出演したミュージシャン別にセトリ+感想の形で書いていくので、大体形が決まっておりいちばん楽です。
全部書き終わったら、文章全体を見直します。
・レポの始め方と締め方
・書く順番(コピペで段落ごとひっくり返したりすることも)
・おかしい表現&誤字脱字がないか
(↑長いレポだとどうしても間違ってしまうときはありますが・・・)
最後にWeb上に投稿。
一段落の文が長すぎないかはここで見ます。
(あまりみっちり詰まっていると見にくいので・・・)
好みのレポに出会うたび思うのは、「どうやって書いているんだろう?」ということ。
というわけで、今日は自分自身のレポの書き方を記事にしてみます。
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普通のレポだと、基本的に家に着くまでは何もしません。
家に帰った後、もしくは後日時間のあるときに一気に書きます。
かける時間は大体2〜3時間。
まずはWordに、思いつくままにどんどん感想を打ち込む。
時系列ではなく、おおよそ以下の要点にまとめて書き出していきます。
「ライブ前の行動、ツアーグッズ、客層、自分の席位置」
「演出・ステージセット」
「演奏・選曲」
「ライブ中の自分のノリ方、感じ方」
「MC(特に印象に残った部分、もしくは覚えている部分を箇条書き)」
「感想まとめ」
「セットリスト」
これに+αがつくことも。
ラルクやVAMPSのライブは慣れている&一回のツアーに複数公演参加するので、感想やMCは長く(想い入れの強さゆえ・・・)、それ以外の部分は短くなります。フェスは出演したミュージシャン別にセトリ+感想の形で書いていくので、大体形が決まっておりいちばん楽です。
全部書き終わったら、文章全体を見直します。
・レポの始め方と締め方
・書く順番(コピペで段落ごとひっくり返したりすることも)
・おかしい表現&誤字脱字がないか
(↑長いレポだとどうしても間違ってしまうときはありますが・・・)
最後にWeb上に投稿。
一段落の文が長すぎないかはここで見ます。
(あまりみっちり詰まっていると見にくいので・・・)
LE-CIEL Vol.61
2009年10月19日
困った、今度は逆にラルクが体に馴染まなくなってきてしまった。
この間届いた会報を一通りぱらぱらめくっての、率直な感想。
4人写っていてもL’のときのようには心惹かれないんだよな、同じ内容でも。
私がVAMPS以外の3人のソロにはさほど興味がない、というのもあるけれど。
でも、表紙とJACK特集の写真の構図は好き。
4人ともそれぞれ違うバンドのボーカリストとして歌い、それぞれに違う魅力を放っている。
それってすごく素敵なことだと思う。
次に4人がひとつになるときはどんなラルクになるんだろうって、想像するとどきどきしてしまう。
表紙裏のカレンダー告知の写真、カッコいい。
今までありそうでなかった感じの、色鮮やかでダークなラルクさん。
ササノさんはああ書いているけれど、この写真のハイドは半分VAMPSだと私は思う。
華やかだけど毒々しいオーラ、普通じゃない艶やかさ・・・雰囲気にVAMPSを色濃く感じるのよ。
でも男臭くなくてフェミニンな感じがするのは「ラルクのhyde」ならではかな。
気になるのが、ラルクでいばらのタトゥーを見せる機会があるのだろうか?ということ。
私自身はあまり、タトゥーにショックは受けていないんだけども・・・(そもそも、ミュージシャンの価値観や美意識なんて常人と違ってぶっとんでいる、って割り切っているからかも)
ラルクに戻ったときどうするのかなって、それだけが心配。
個々の企画では、ユッキーのコーナーに大うけさせていただきました。
ドS(推定)のユッキーにそんなこと言えるなんてすごい&羨ましい・・・
そして、ハイド日記の最後に待っていた爆弾投下。
いよいよ動き始めるんだ・・・と、静かに湧いてきた喜び。
来年中には何らかの動きがあるだろう、と見ていいでしょう!
嬉しくなってきたから、「KISS」を聴いて今晩は寝ることにします。
シアキスやハリクリ、2年前の冬にラルクにもらった温かさは今も忘れられない。
>通りすがりさま
ご指摘ありがとうございました。
先ほど記事を一部削除訂正しました。
この間届いた会報を一通りぱらぱらめくっての、率直な感想。
4人写っていてもL’のときのようには心惹かれないんだよな、同じ内容でも。
私がVAMPS以外の3人のソロにはさほど興味がない、というのもあるけれど。
でも、表紙とJACK特集の写真の構図は好き。
4人ともそれぞれ違うバンドのボーカリストとして歌い、それぞれに違う魅力を放っている。
それってすごく素敵なことだと思う。
次に4人がひとつになるときはどんなラルクになるんだろうって、想像するとどきどきしてしまう。
表紙裏のカレンダー告知の写真、カッコいい。
今までありそうでなかった感じの、色鮮やかでダークなラルクさん。
ササノさんはああ書いているけれど、この写真のハイドは半分VAMPSだと私は思う。
華やかだけど毒々しいオーラ、普通じゃない艶やかさ・・・雰囲気にVAMPSを色濃く感じるのよ。
でも男臭くなくてフェミニンな感じがするのは「ラルクのhyde」ならではかな。
気になるのが、ラルクでいばらのタトゥーを見せる機会があるのだろうか?ということ。
私自身はあまり、タトゥーにショックは受けていないんだけども・・・(そもそも、ミュージシャンの価値観や美意識なんて常人と違ってぶっとんでいる、って割り切っているからかも)
ラルクに戻ったときどうするのかなって、それだけが心配。
個々の企画では、ユッキーのコーナーに大うけさせていただきました。
ドS(推定)のユッキーにそんなこと言えるなんてすごい&羨ましい・・・
そして、ハイド日記の最後に待っていた爆弾投下。
いよいよ動き始めるんだ・・・と、静かに湧いてきた喜び。
来年中には何らかの動きがあるだろう、と見ていいでしょう!
嬉しくなってきたから、「KISS」を聴いて今晩は寝ることにします。
シアキスやハリクリ、2年前の冬にラルクにもらった温かさは今も忘れられない。
>通りすがりさま
ご指摘ありがとうございました。
先ほど記事を一部削除訂正しました。
MJ@SWEET DREAMS
2009年10月17日
4日のMUSIC JAPAN、今更ながら観ました。
ハワイライブのハイド、久々に「これは・・・(汗)」と思いました ^-^;
RESET LIVE(年明けてから)の白スーツにオールバック、Spirit dreams insideのドレッドに引き続き、ここまで明確にOUTなのは3回目。どうも、ハイドの「白スーツorパンツ」「金髪」「前髪なし」「黒い大きなサングラス」は自分の中でNGらしい。
でも、シアキスのコーンロウも、また火沖縄のもんぺ衣装も大丈夫なんだけどな・・・
(あのもんぺ衣装は各所で不評のようですが、hydeの色気を増すのに一役買っている点で大変いいと思います)
あと、髪切ってたんですね。演奏シーンを見て初めて気づきましたが。
前の、一歩間違えればプードルになりそうなふわふわの髪の方が好きだったな。
なぜこんなにハイドのルックスばかり書いているかというと、演奏面では短すぎてあまり印象に残らなかったからです。
SWEET DREAMS、あんなに短くては曲の良さが全く伝わらない・・・
せめて最後のサビ前の間奏+オーラスがあれば、印象が変わったと思うのだけど。
ミズーリライブは次のライブDVDに収録してくれることを祈って、お楽しみにしておきます。
仙台666、USAライブ、お祭りUSJ、武道館最終日の狂ったハイド・・・
どれも捨てがたいくらいDVDに収録してほしい公演がいっぱいです、今年のVAMPSツアーは。
(オフ会のアンケートに「USJをDVDに収録してほしいです」と書いてきました)
最近やっと、ラルクと同じくらいVAMPSが体に馴染んできました。
VAMPSの魅力って、何といっても「ファンとの距離が近い」ところだと思うのです。
Zeppツアーにしろオフ会にしろ、ラルクだとあそこまで近いのってまずないし。
名古屋の後、「やばいね、まさに“VAMPADDICT”になっちゃいそうだよ・・・」
と相方さんと話していました。
でも、「群れない一匹狼で、絶対に手が届かない存在」なところがラルクの魅力だし、あの曲世界は4人でしか造り出せないモノだから、ラルクなしのVAMPSはあり得ない。
・・・難しいねぇ、ファン心理も。
ハワイライブのハイド、久々に「これは・・・(汗)」と思いました ^-^;
RESET LIVE(年明けてから)の白スーツにオールバック、Spirit dreams insideのドレッドに引き続き、ここまで明確にOUTなのは3回目。どうも、ハイドの「白スーツorパンツ」「金髪」「前髪なし」「黒い大きなサングラス」は自分の中でNGらしい。
でも、シアキスのコーンロウも、また火沖縄のもんぺ衣装も大丈夫なんだけどな・・・
(あのもんぺ衣装は各所で不評のようですが、hydeの色気を増すのに一役買っている点で大変いいと思います)
あと、髪切ってたんですね。演奏シーンを見て初めて気づきましたが。
前の、一歩間違えればプードルになりそうなふわふわの髪の方が好きだったな。
なぜこんなにハイドのルックスばかり書いているかというと、演奏面では短すぎてあまり印象に残らなかったからです。
SWEET DREAMS、あんなに短くては曲の良さが全く伝わらない・・・
せめて最後のサビ前の間奏+オーラスがあれば、印象が変わったと思うのだけど。
ミズーリライブは次のライブDVDに収録してくれることを祈って、お楽しみにしておきます。
仙台666、USAライブ、お祭りUSJ、武道館最終日の狂ったハイド・・・
どれも捨てがたいくらいDVDに収録してほしい公演がいっぱいです、今年のVAMPSツアーは。
(オフ会のアンケートに「USJをDVDに収録してほしいです」と書いてきました)
最近やっと、ラルクと同じくらいVAMPSが体に馴染んできました。
VAMPSの魅力って、何といっても「ファンとの距離が近い」ところだと思うのです。
Zeppツアーにしろオフ会にしろ、ラルクだとあそこまで近いのってまずないし。
名古屋の後、「やばいね、まさに“VAMPADDICT”になっちゃいそうだよ・・・」
と相方さんと話していました。
でも、「群れない一匹狼で、絶対に手が届かない存在」なところがラルクの魅力だし、あの曲世界は4人でしか造り出せないモノだから、ラルクなしのVAMPSはあり得ない。
・・・難しいねぇ、ファン心理も。
秋に聴きたい5枚
2009年10月16日
やっと現実世界に戻ってくることができました。恐るべしVAMPS。
東京2dayでもきっと、たくさんの人が幸せになって帰ってきたことでしょう。
たまには肩の力を抜いて、ゆるい記事でも書きましょうか。
芸術の秋とはよく言ったものですが、音楽も例外ではありませんよね。
ちょっと空気が冷えはじめ、人恋しくなってくる季節に聴く音楽はまた格別です。
今日はそんな秋にぴったりな5枚を選んでみました。
タイトル通り「秋」をテーマに作られた、orange pekoeのミニアルバムです。
3rdアルバム「Poetic Ore」の中から3曲選んで生音でアレンジしてあります。
オリジナルアルバムでもコンセプトにこだわって作るオレペコだけあって、この作品も秋にぴったりで、落ち葉が舞う風景が目の前に広がるようで・・・
ストリングスが優雅な「輪舞」、スロージャズぽい「煙のセレナード」、OP’s bandの演奏に圧倒される「STORY」、シンプルな中にもチェロ&パーカッションが引き立つ「Calling You」。
5曲だけと言わず10曲のフルアルバムでもいい、と思わせてくれる心地よさです。
エリさんの声に惚れてしまった1stアルバム。
涼しげだけどどこか優しい、感情は抑え気味だからこそ曲の表情が引き立つ。
大沢伸一さんの曲って歌い手を選ぶと思うのですが、エリさんとは相性抜群。
4曲目の「Sketch for Summer」、それはもう好きで好きで・・・
「夏の終わりの切なさ、秋に向かう寂しさ」をここまで情景豊かに表現した曲はそうそうない。詩の言葉選びも上手いです。
これも大沢伸一作品。
間違いなくbirdの中で最高傑作だと思います。
1曲目の「マインドトラベル」のカッコ良さにノックアウトされたのがこのアルバムを聴くきっかけでしたが、ムードたっぷりのスローな曲もおすすめです。「オアシス」「4PM」「2人の夜明け」「late summer breeze」「桜」・・・って全部じゃん!というわけで、みんな名曲揃い。
トラックの隅々まで無駄のない、究極にクールなアルバムだと思います。
2002年リリースの、中森明菜のセルフカバーベストアルバム。
え、中森明菜?と驚かないで下さい。超カッコいいんですから!
サルサ・タンゴ・スカ・ビックバンド・ボサノバ・・・元々のメロディの良さに、ラテンやジャズのゴージャスなアレンジが加わって、すごく大人で色っぽい1枚になってます。
スカパラ好きとしては、スカパラホーンズが参加している「少女A」「DESIRE」も見逃せません。
中森明菜を知っていても知らなくても、是非聴いてほしい一枚です。
出たときから「このアルバムは秋っぽい」と思っていました。
前作の「センチメンタルマキアート」より落ち着いていて、昭和歌謡が十八番なシドの本領発揮って感じかな。
hikari静岡公演に参加して以来、車の中でも家でもシドばかり聴いてしまってます。
今の季節に、「hikari」を聴くとじんとくる。
イントロの綺麗なストリングスから、こみ上げてくるものがあって・・・
マオの熱唱、今でも耳に焼きついて離れない。
マオに「飾りじゃないのよ涙は」を歌ってもらいたい、というのが密かな願望。
絶対に似合うと思うんだよなぁ・・・
東京2dayでもきっと、たくさんの人が幸せになって帰ってきたことでしょう。
たまには肩の力を抜いて、ゆるい記事でも書きましょうか。
芸術の秋とはよく言ったものですが、音楽も例外ではありませんよね。
ちょっと空気が冷えはじめ、人恋しくなってくる季節に聴く音楽はまた格別です。
今日はそんな秋にぴったりな5枚を選んでみました。
![]() | orangepekoe in autumn (2004/11/04) orange pekoe 商品詳細を見る |
タイトル通り「秋」をテーマに作られた、orange pekoeのミニアルバムです。
3rdアルバム「Poetic Ore」の中から3曲選んで生音でアレンジしてあります。
オリジナルアルバムでもコンセプトにこだわって作るオレペコだけあって、この作品も秋にぴったりで、落ち葉が舞う風景が目の前に広がるようで・・・
ストリングスが優雅な「輪舞」、スロージャズぽい「煙のセレナード」、OP’s bandの演奏に圧倒される「STORY」、シンプルな中にもチェロ&パーカッションが引き立つ「Calling You」。
5曲だけと言わず10曲のフルアルバムでもいい、と思わせてくれる心地よさです。
![]() | nobuchikaeri (2005/12/21) 信近エリ 商品詳細を見る |
エリさんの声に惚れてしまった1stアルバム。
涼しげだけどどこか優しい、感情は抑え気味だからこそ曲の表情が引き立つ。
大沢伸一さんの曲って歌い手を選ぶと思うのですが、エリさんとは相性抜群。
4曲目の「Sketch for Summer」、それはもう好きで好きで・・・
「夏の終わりの切なさ、秋に向かう寂しさ」をここまで情景豊かに表現した曲はそうそうない。詩の言葉選びも上手いです。
![]() | MINDTRAVEL (2000/11/22) bird 商品詳細を見る |
これも大沢伸一作品。
間違いなくbirdの中で最高傑作だと思います。
1曲目の「マインドトラベル」のカッコ良さにノックアウトされたのがこのアルバムを聴くきっかけでしたが、ムードたっぷりのスローな曲もおすすめです。「オアシス」「4PM」「2人の夜明け」「late summer breeze」「桜」・・・って全部じゃん!というわけで、みんな名曲揃い。
トラックの隅々まで無駄のない、究極にクールなアルバムだと思います。
![]() | 歌姫 ダブル・ディケイド (2002/12/04) 中森明菜 商品詳細を見る |
2002年リリースの、中森明菜のセルフカバーベストアルバム。
え、中森明菜?と驚かないで下さい。超カッコいいんですから!
サルサ・タンゴ・スカ・ビックバンド・ボサノバ・・・元々のメロディの良さに、ラテンやジャズのゴージャスなアレンジが加わって、すごく大人で色っぽい1枚になってます。
スカパラ好きとしては、スカパラホーンズが参加している「少女A」「DESIRE」も見逃せません。
中森明菜を知っていても知らなくても、是非聴いてほしい一枚です。
![]() | hikari (2009/07/01) シド 商品詳細を見る |
出たときから「このアルバムは秋っぽい」と思っていました。
前作の「センチメンタルマキアート」より落ち着いていて、昭和歌謡が十八番なシドの本領発揮って感じかな。
hikari静岡公演に参加して以来、車の中でも家でもシドばかり聴いてしまってます。
今の季節に、「hikari」を聴くとじんとくる。
イントロの綺麗なストリングスから、こみ上げてくるものがあって・・・
マオの熱唱、今でも耳に焼きついて離れない。
マオに「飾りじゃないのよ涙は」を歌ってもらいたい、というのが密かな願望。
絶対に似合うと思うんだよなぁ・・・
SWEET DREAMS
2009年10月12日
まだまだ心は夢の中。
ハイドへの気持ちがあふれてきて、今思い浮かぶ全てを言葉にしたくてしょうがない。
この想いもいつかは忘れるのだろうか・・と思うと切なくて、書き留めて残さずにはいられない。
ハロウィンのチケは結局だめだったけど、悔しい気持ちは全くありません。
VAMPSはあんなに幸せな思い出をくれたのに、これ以上望むなんてできない。
行かれる方のレポを心待ちにしています。
今さらながらSWEET DREAMS、いい曲ですね。
毎日車の中で延々リピートしてます。
L’のときからどうもハイド作のバラードって飛ばしてしまうことが多くて。
Anemone、永遠、Ophelia。(好きな方々すみません)
何故かと考えるに、ハイドの作るバラードって
「サビの部分が盛り上がる」
「ドラマティックな展開」
の、2つともないことが多いからではないか、と思う。
いわゆる「日本人の琴線に触れる」要素に欠けている。
(レントゲンは特別なので、置いておくとして)
てっちゃんの美メロバラードとは対極。
けんちゃんのも王道とは言い難いけれど、サビの部分でぐっと突き抜けるからなぁ。
(forbiddenとかその典型例ですね)
ハイドへの気持ちがあふれてきて、今思い浮かぶ全てを言葉にしたくてしょうがない。
この想いもいつかは忘れるのだろうか・・と思うと切なくて、書き留めて残さずにはいられない。
ハロウィンのチケは結局だめだったけど、悔しい気持ちは全くありません。
VAMPSはあんなに幸せな思い出をくれたのに、これ以上望むなんてできない。
行かれる方のレポを心待ちにしています。
今さらながらSWEET DREAMS、いい曲ですね。
毎日車の中で延々リピートしてます。
L’のときからどうもハイド作のバラードって飛ばしてしまうことが多くて。
Anemone、永遠、Ophelia。(好きな方々すみません)
何故かと考えるに、ハイドの作るバラードって
「サビの部分が盛り上がる」
「ドラマティックな展開」
の、2つともないことが多いからではないか、と思う。
いわゆる「日本人の琴線に触れる」要素に欠けている。
(レントゲンは特別なので、置いておくとして)
てっちゃんの美メロバラードとは対極。
けんちゃんのも王道とは言い難いけれど、サビの部分でぐっと突き抜けるからなぁ。
(forbiddenとかその典型例ですね)
名古屋オフ会レポ、追記
2009年10月09日
オフ会レポにもたくさんの拍手&拍手コメント、ありがとうございました!
自分の想いの全てを注いで書いたレポだったので、感動したとか泣きそうになったと言っていただけて、本当に嬉しいです。
大阪オフ会、2日間とも無事に開催されてひと安心。
自分のことのように気が気じゃなかったから、ほっと胸をなでおろしました。
ほんとに良かった・・・!ここぞというところで本領発揮ですね、晴れ男ハイドさん。
昨日も今日も、たくさんの“Happy”が生まれたことでしょう。
これで心おきなく幸せ記事も書けるというものです。
一応、オフ会の内容にも触れてますので、追記に潜りますね。
自分の想いの全てを注いで書いたレポだったので、感動したとか泣きそうになったと言っていただけて、本当に嬉しいです。
大阪オフ会、2日間とも無事に開催されてひと安心。
自分のことのように気が気じゃなかったから、ほっと胸をなでおろしました。
ほんとに良かった・・・!ここぞというところで本領発揮ですね、晴れ男ハイドさん。
昨日も今日も、たくさんの“Happy”が生まれたことでしょう。
これで心おきなく幸せ記事も書けるというものです。
一応、オフ会の内容にも触れてますので、追記に潜りますね。
10/5 VAMPADDICT @Zepp Nagoyaレポ(前編)
2009年10月06日
昨日の記事にたくさんのアクセス、拍手、拍手コメントありがとうございました!
オフ会から一夜明けた今日。
名古屋観光をする予定だったけど、早々に自宅に戻ってきてしまいました。
天気も良くなかったし、ここ最近の連勤で体が疲れていたし。
何より昨日の余韻が濃すぎて、どこへ行っても心ここにあらず状態になりそうだったから。
(今日有給で休みとっておいてよかった・・・)
せっかく家に早く戻ってきたので、鉄は熱いうちに・・・ということで、一気に書いてしまいます。昨日は特に印象に残った部分をざっと書きましたが、今日は全体のレポです。
一部「オフ会名古屋メモ」の記事と重複している文があります。
本気で長文なので、2つに分けました。
記憶だけを頼りに書いているので、間違いだらけとは思いますがお許しを。
(「こんなことを言ってた」というニュアンスで書いてます)
“VAMPADDICT”
2009.10.5 (Mon.) @Zepp Nagoya
Open 16:00 / Start 17:00
晴れ男ハイドにしては珍しく、名古屋は曇り空時々雨。(もしやKAZが雨男?)
もう11月になったかのように肌寒い気候でした。
現地にはチケ引換時間30分前に到着。
ふと見ると、今年のツアーグッズが売っているではないですか。
買いたい気持ちをぐっとこらえ、列に並んでしばし待つ。
オフ会から一夜明けた今日。
名古屋観光をする予定だったけど、早々に自宅に戻ってきてしまいました。
天気も良くなかったし、ここ最近の連勤で体が疲れていたし。
何より昨日の余韻が濃すぎて、どこへ行っても心ここにあらず状態になりそうだったから。
(今日有給で休みとっておいてよかった・・・)
せっかく家に早く戻ってきたので、鉄は熱いうちに・・・ということで、一気に書いてしまいます。昨日は特に印象に残った部分をざっと書きましたが、今日は全体のレポです。
一部「オフ会名古屋メモ」の記事と重複している文があります。
本気で長文なので、2つに分けました。
記憶だけを頼りに書いているので、間違いだらけとは思いますがお許しを。
(「こんなことを言ってた」というニュアンスで書いてます)
“VAMPADDICT”
2009.10.5 (Mon.) @Zepp Nagoya
Open 16:00 / Start 17:00
晴れ男ハイドにしては珍しく、名古屋は曇り空時々雨。(もしやKAZが雨男?)
もう11月になったかのように肌寒い気候でした。
現地にはチケ引換時間30分前に到着。
ふと見ると、今年のツアーグッズが売っているではないですか。
買いたい気持ちをぐっとこらえ、列に並んでしばし待つ。
オフ会名古屋メモ
2009年10月05日
去年も寝られなくてホテルで延々メモを書いていた記憶があるので、どうせなら・・・と今年はノートPCを借りてぱちぱち打ちました。
全編に渡ってネタバレ記事です、お気をつけ下さい。
OKな方は、追記よりどうぞ。
全編に渡ってネタバレ記事です、お気をつけ下さい。
OKな方は、追記よりどうぞ。
Happy Birthday, tetsu!
2009年10月03日
今年もこの日がやってまいりました。
我らがリーダーに、心から愛をこめて。
Happy Birthday Dear L'Arc-en-Ciel, tetsu!
誰よりも素敵なベーシスト、頭のいい頼れるリーダー。
誰よりも幸せになってほしい。
誰よりもラルクのことを想い、愛している人だから。
時々潰れてしまうんじゃないかって、心配になるんだよ。
ファンの言うことなんか、気にしなくていい。
そのままのtetsuで居て下さい。
本音とは裏腹な言葉の不器用さも、時々見せる笑ってない笑顔も。
ありのままのあなたを、私は受けとめる。
結局未だテツソロを生で観ることは叶っていないけれど、いつか観られるといいな。
単独ライブやってくれないかなー。そしたら絶対に逢いに行くのに。
ラルク以外のバンドでベースを弾くtetsu、も観てみたいけれど。
我らがリーダーに、心から愛をこめて。
Happy Birthday Dear L'Arc-en-Ciel, tetsu!
誰よりも素敵なベーシスト、頭のいい頼れるリーダー。
誰よりも幸せになってほしい。
誰よりもラルクのことを想い、愛している人だから。
時々潰れてしまうんじゃないかって、心配になるんだよ。
ファンの言うことなんか、気にしなくていい。
そのままのtetsuで居て下さい。
本音とは裏腹な言葉の不器用さも、時々見せる笑ってない笑顔も。
ありのままのあなたを、私は受けとめる。
結局未だテツソロを生で観ることは叶っていないけれど、いつか観られるといいな。
単独ライブやってくれないかなー。そしたら絶対に逢いに行くのに。
ラルク以外のバンドでベースを弾くtetsu、も観てみたいけれど。
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